SEMITEC(株 : JASDAQ(6626)

0.0
登録: 0件
アクセス数:今週 217 | 先週 1,133 | 先々週 1,312 | 累計 88,934

ご意見ボード
これらのご意見は、ユーザーがCP(Corporate Profile)を読んだ際の主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
CPを評価して頂きご意見、ご感想を記入して頂くとご意見ボードに反映されます。
企業の皆様は各ご意見に返信できますので、IR活動のコミュニケーション手段としてご活用ください。

まだご意見がありません。

CP(Corporate Profile)

SEMITEC(株:6626 JASDAQ 電気機器
ポイント  電子部品の製造販売
センサー専業。柱の事務機器向けを中心に家電、産業機器向けなど幅広い。カスタム品に強み
連結事業 【連結事業】バルクセンサ57、薄膜センサ26、赤外線センサ8、他10【海外】74(2015.3)
 
注目点 時価総額:34億円、PER: 7倍、売買代金: 50万円、株価::  1201円 3/23/2016
トピックス
事業内容
ビジネスモデル
電子部品の製造販売

当企業グループは、当社(SEMITEC 株式会社)、連結子会社SEMITEC USA CORP.、SEMITEC(HONG KONG)CO.,LTD、
 SEMITEC TAIWAN CORP.、SEMITEC KOREA CO.,LTD、江蘇興順電子有限公司、泰州石塚感応電子有限公司、SEMITEC
 ELECTRONICS PHILIPPINES INC.、S.E.G.CO.,LTD、世美特電子(威海)有限公司、感応貿易(深圳)有限公司、
 石塚国際貿易(上海)有限公司、石塚感応電子(韶関)有限公司、Thai Semitec Co.,Ltd、石塚感応電子(深圳)
 有限公司、SEMITEC Europe GmbH、SEMITEC ELECTRONICS VIETNAM CO.,LTD.及びその他の関係会社石塚興産株式会社の計18社で構成されおり,温度センサをはじめとする各種センサ等の製造、販売を主な事業としております。

  なお、上記連結子会社であるS.E.G.CO.,LTDは、現在清算手続き中であります。

当社グループの報告セグメントに変更はありません。
なお、下記セグメントは「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

    日本…国内及び欧州の販売
         当社 SEMITEC株式会社

    中国…中国及び東南アジア地域の販売
         SEMITEC(HONG KONG)CO.,LTD、石塚国際貿易(上海)有限公司、SEMITEC TAIWAN CORP.、
       感応貿易(深圳)有限公司、S.E.G. CO.,LTD、世美特電子(威海)有限公司、泰州石塚感応電子
         有限公司、石塚感応電子(韶関)有限公司、江蘇興順電子有限公司、石塚感応電子(深圳)有限公司

その他アジア…韓国の販売
         SEMITEC KOREA CO.,LTD、SEMITEC ELECTRONICS PHILIPPINES INC.、Thai Semitec Co.,Ltd
         SEMITEC ELECTRONICS VIETNAM CO.,LTD.

  北米…北米の販売
         SEMITEC USA CORP.

業績
セグメント情報
特色 センサとは人間に代わってあらゆる物質から出るエネルギーを検出する電子部品で、当企業グループとしては、温度センサを筆頭に、エアコン・冷蔵庫などの家電製品、プリンタ・複写機などのOA機器、自動車、医療機器など幅広い用途に使用されております。
当企業グループが取り扱っているセンサは、バルクセンサ、薄膜センサ、赤外線センサに大分類されております。

(1)バルクセンサ
バルクセンサとは、セラミックス製造技術を用いて製造されたセンサであります。金属酸化物の粉末を用いた製法により高精度で量産性に優れており、世界中の様々な分野で広く使用されているものであります。また豊富なバリエーションを有しているため、エアコン、冷蔵庫などの家電製品、自動車、情報機器、電子体温計など、様々な用途に使用されております。

(2)薄膜センサ
薄膜センサとは、半導体製造プロセスを用いて製造されているセンサで当企業グループが業界で初めて量産化し、センサ市場で先行しております。バルクセンサに比べて小型化が可能で、また材料を薄膜化することで熱に対する感度が飛躍的に向上する優位性があります。複写機・プリンタなどOA機器や高応答性の電子体温計などに採用されており、高いシェアを維持しております。最近では小型で高精度な特徴により医療分野のカテーテル用センサとして使用され、今後の販売増加が見込まれております。

(3)赤外線センサ
赤外線センサは、物体から放出されている赤外線を検知することにより、非接触温度検知、ガス検知、炎検知など様々なセンシングを可能とします。当企業グループが取り扱っている製品ではNCセンサとサーモパイルがあります。OA機器、医療などの用途に幅広く使用されております。

(4)その他製品
当企業グループでは、センサが主要取扱製品となっておりますが、その他の製品として電子機器や家電機器を誤動作や故障させる異常電圧(サージ)を抑制するサージアブソーバ、電圧が変動しても一定の電流供給が可能な定電流ダイオードなどがあり、パソコン、通信機器、家電製品、産業機器など幅広い用途に使用されております。
強み
直近実績 平成28年3月期 第3四半期決算

当企業グループは、OA機器・家電住設機器関連では、お客様の在庫調整が引き続きありましたが、 自動車関連の販売は好調に推移しました。また、為替相場が円安に推移したため、売上高は前年同四半期を上回り ました。 利益面では、研究開発等の販売費及び一般管理費が増加したことにより、前年同四半期を下回りました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の

売上高は10,042百万円(前年同四半期比2.4%増)、
営業利益は507百万 円(前年同四半期比7.9%減)、
経常利益は603百万円(前年同四半期比22.9%減)、
親会社株主に帰属する四半期 純利益は376百万円(前年同四半期比38.1%減)となりました。


セグメントの業績は、以下のとおりであります。
(日本)
自動車・住設機器関連の販売が減少したことや、研究開発費が増加した結果、売上高2,854百万円(前年同四半期比4.6%減)、セグメント損失105百万円(前年同四半期は、セグメント利益48百万円)となりました。

(中国)
OA機器関連の販売は減少しましたが、自動車・医療機器関連及び産業機器関連の販売が増加した結果、売上高5,801百万円(前年同四半期比1.5%増)、セグメント利益500百万円(前年同四半期比1.4%増)となりました。

(その他アジア)
韓国の自動車及び家電住設機器関連の販売は増加しましたが、商流移管の遅れや在庫調整等により生産性が鈍化し、利益を圧迫した結果、売上高1,002百万円(前年同四半期比21.5%増)、セグメント損失0百万円(前年同四半 期はセグメント利益52百万円)となりました。
(北米) 医療機器・自動車関連の販売が増加したことにより、売上高382百万円(前年同四半期比42.3%増)、セグメント利益63百万円(前年同四半期比147.9%増)となりました。

戦略 当社グループは、研究開発体制の更なる強化による次世代製品の開発、積極的な設備投資による原価低減、既存用途のシェア拡大及びエネルギー・医療を中心とした新規用途の拡大を図ってまいります。具体的には、エネルギー用途では、燃料電池・ガスヒーポン(GHP)等、ヘルスケア・医療用途では低侵襲検査キット・ウェアラブル製品等への拡販に注力してまいります。東南アジア地域を中心に新規取引先の開拓を行ってまいります。また、原材料の見直し、生産拠点の再構築、設備投資による合理化等、グループ全体で製造コスト削減を進めてまいります。
業界の動向
リスクファクター ① 事業展開について
 当企業グループの販売拠点は、極力消費地に近い場所への拠点展開を基本方針とし、生産拠点についてはより消費地に近い場所での生産(消費地生産)とコスト競争力を追求し、安価な労働力等を求めた生産(適地生産)との2つの方針をもとにした拠点展開を行なっております。このため適当な候補地が見つからない場合、もしくは拠点の設立にあたって想定以上の費用を要した場合等は、当企業グループの財政状態及び経営成績に悪影響が及ぶ可能性があります。

 ② 経済状況について
 当企業グループは、ОA機器関連、家電関連、自動車関連及び産業機器等のセットメーカーに対してセンサ等を供給することを主たる事業としており、センサ等に対する需要は、これら機器等のセットメーカーの生産動向の影響を受けます。
 従って、世界の経済情勢等何らかの要因によりセットメーカーの生産量が変動する場合は、センサ等に対する需要の変動を通じて、当企業グループの財政状態及び経営成績に悪影響が及ぶ可能性があります。

 ③ 競合状況について
 当企業グループが製造・販売するセンサ等の製品は、販売先からの厳しい値下げ要請や同業者との価格競争に晒されております。近年、台湾や中国などの電子部品メーカーがより低価格の製品を販売していることもあり、価格競争はさらに激化しております。
 当企業グループでは、コストダウンによる価格競争力の維持に努めるほか、競争優位性のある製品を供給することで競合他社との差別化を図っておりますが、何らかの要因により価格競争力を維持できなくなる場合、競合製品の品質向上等により当社製品の優位性が維持できない場合には、当企業グループ製品に対する需要の低下及び製品価格の低下を通じて、当企業グループの財政状態及び経営成績に悪影響が及ぶ可能性があります。
経営理念 1958年の創業当時から、SEMITECには変わらないものがあります。

「誰よりも先に新しいものを生み出す」
「いつも先の時代を見つめる」
「柔軟で斬新な考えを持ち続ける」

この考えを守り、今日まで最先端の技術開発に挑戦して参りました。
おかげさまで、SEMITECブランドのセンサは、温度精度と信頼性で、
常に世界のトップを走り続けています。
センサに求められる、この永遠のニーズに応えるべく、
新たなる技術開発に絶えず挑戦しているのです。
新しいセンサを創り続けること。
それがSEMITECの使命と考えます。

そして1991年10月、私は新たに会社理念を制定しました。

発想の限界に挑戦し、
高い技術に挑戦し、
自己を高め、会社を高め、
社会にあって会社の存在価値を高め、
会社にあって自己の存在価値を高め、
会社の発展と自己の幸福を追求する。

この理念は、大きな社会貢献につながるものと考えています。

社会への貢献は、世界に、そして地球環境への貢献へつながります。
センサを代表とする、弊社の生み出す製品には、地球環境を歪め、
破壊するものは一つもありません。
すべての製品が環境を守り、豊かな環境を取り戻すために使われています。

私たちはこれからも、地球環境を守る製品を生みだし、
社会に貢献していく会社でありたいと考えています。
これからのSEMITECにご期待下さい。
沿革 昭和33年 3月 石塚電子株式会社を資本金500千円で、
東京都江戸川区に設立し、「バリスタ」の製造を開始
昭和35年 8月 千葉県習志野市に工場を新設し、「サーミスタ(バルク型)」の製造を開始
昭和39年 4月 大阪営業所を開設
7月 千葉県千葉市に千葉工場を新設し、習志野市より移転
昭和63年 6月 東京都墨田区に本社ビルを新設し、江戸川区より移転
平成元年 12月 米国ニューヨークに販売会社「SEMITEC USA CORP.」を設立
平成4年 3月 半導体技術を取り入れた「薄膜センサ」の製造を開始
平成6年 5月 千葉工場「ISO9002」を取得
平成7年 3月 中国 香港に販売会社「SEMITEC(HONG KONG)CO.,LTD.」を設立
平成8年 10月 中国 江蘇省興化市の販売
及び生産会社「江蘇興順電子有限公司」の株式を買取
平成11年 11月 台湾 台北市に販売会社「SEMITEC TAIWAN CORP.」を設立
平成12年 5月 千葉工場に技術開発の拠点として「ワールドテクノロジーセンター」を開設
フィリピン ロザリオ市に
生産会社「SEMITEC ELECTRONICS PHILIPPINES INC.」を設立
11月 韓国 ソウル市に販売及び生産会社「SEMITEC KOREA CO.,LTD.」を設立
平成13年 2月 SEMITEC KOREA CO.,LTD.「ISO9001:2000」を取得
平成14年 2月 中国 江蘇省泰州市に販売及び
生産会社「泰州石塚感応電子有限公司」を設立
5月 千葉工場「ISO14001」を取得
12月 泰州石塚感応電子有限公司「ISO9001:2000」を取得
平成15年 4月 中国 深圳市に販売会社「感応貿易(深圳)有限公司」を設立
千葉工場「ISO9002」を設計・開発部門、営業部門を含め石塚電子株式会社として「ISO9001:2000」に移行
5月 江蘇興順電子有限公司「ISO9001:2000」を取得
平成16年 12月 泰州石塚感応電子有限公司、江蘇興順電子有限公司「ISO14001」を取得
平成17年 1月 中国香港の生産会社「S.E.G. CO.,LTD.」の株式を買取
5月 SEMITEC ELECTRONICS PHILIPPINES INC.「ISO9001:2000」を取得
6月 中国 威海市に生産会社「世美特電子(威海)有限公司」を設立
9月 SEMITEC ELECTRONICS PHILIPPINES INC. 「ISO14001」を取得
平成18年 6月 世美特電子(威海)有限公司「ISO9001:2000」「ISO14001」を取得
平成19年 2月 中国上海市に販売会社「石塚国際貿易(上海)有限公司」を設立
平成20年 11月 中国韶関市に生産会社「韶関市小金井電子有限公司(現 石塚感応電子(韶関)有限公司)」を設立
12月 SEMITEC USA CORP.ニューヨークから、ロサンゼルスに移転
平成21年 10月 石塚感応電子(韶関)有限公司「ISO9001:2008」を取得
平成22年 5月 石塚感応電子(韶関)有限公司「ISO14001」を取得
石塚電子株式会社「ISO9001:2008」に移行
平成23年 3月 石塚電子株式会社から SEMITEC株式会社へ社名を変更
4月 タイチョンブリ市に「Thai Semitec Co.,Ltd」を設立
6月 中国深圳市に生産会社「石塚感応電子(深圳)有限公司」を設立
大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)上場
9月 SEMITEC ELECTRONICS PHILIPPINES INC. 「ISO13485」を取得
11月 フィリピンロザリオ市に「SEMITEC PHILIPPINES CORPORATION」を設立
12月 ドイツに「SEMITEC Europe GmbH」を設立
平成25年 7月 東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
平成26年 11月 ベトナムに「SEMITEC ELECTRONICS VIETNAM CO.,LTD.」を設立
その他 当社は、光と熱の各種センサを中心に製造・販売を行っており、当社のセンサ製品は、プリンタ・複写機などのOA機器、エアコン・冷蔵庫などの家電製品、自動車、医療機器などあらゆる分野で幅広く、また日本・アジア・北米・欧州などグローバルに使用されております。

1958年の創業当時から、当社には変わらない企業理念があります。

「誰よりも先に新しいものを生み出す」
 「いつも先の時代を見つめる」
 「柔軟で斬新的な考えを持ち続ける」

この企業理念を守り、センサに求められるニーズに常に応えるべく、新たなる技術開発に絶えず挑戦しております。
新しいセンサを創り続けること。それがSEMITECの使命と考えております。

また、当社は製品開発、販売を通じて、人間の生活を良くするための製品、地球規模の課題である環境問題の改善に役立つ製品をグローバルに供給しております。
さらに画期的なカテーテル用センサの商品化により、患者の負担軽減など医療現場にも役立つ製品を供給しております。
このように、当社の製品を通じて世界の人々の暮らしの向上と医療現場で役立つことで社会的な責任にも果たしていきたいと考えております。

当社は、さらなる業容の拡大とともに皆様方に信頼され、広く社会に貢献できる企業となるよう、役員をはじめ従業員一丸となって一層精励してまいる所存でございます。

株主・取引先の皆様におかれましては、今後とも、より一層のご指導ご鞭撻を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
基本情報 有価証券報告書

商 号 SEMITEC株式会社
(セミテックカブシキガイシャ)
英文商号 SEMITEC Corporation
本 社
周辺地図〒130-8512 東京都墨田区錦糸1-7-7
TEL.03-3621-1155(代表)  FAX.03-5611-2165
設 立 1958年3月13日
資本金 7億6285万円
従業員数 グループ連結3,010名
296名 (2015年3月現在)
役 員 代表取締役会長 石塚二朗
代表取締役社長 石塚淳也
取締役 申 莊淳
福 英晴
石塚大助
神山 準
高橋克司
豊井義次
李  旭
取締役 監査等委員 伊東秀昭
伊藤眞義
中野眞一
笹原邦夫
業務内容 電子部品の製造販売
営業品目 各種センサ バルクセンサ
薄膜センサ
赤外線センサ
サージアブソーバ シリコンサージアブソーバ
バリスタ
電流デバイス・
その他 パワーサーミスタ
定電流ダイオード
各種モジュール
主要販売先
(50音順、敬称略) オムロン株式会社、キヤノン株式会社、
京セラドキュメントソリューションズ株式会社、
シャープ株式会社、ソニー株式会社、株式会社東芝、
豊田通商株式会社、パナソニック株式会社、株式会社日立製作所、
富士ゼロックス株式会社、株式会社富士通ゼネラル、
プライムアースEVエナジー株式会社、ブラザー工業株式会社、
本田技研工業株式会社、矢崎計器株式会社、 株式会社リコー
取扱店
(50音順、敬称略) 飯田通商株式会社、株式会社エクセル
岡本無線電機株式会社、ダイトエレクトロン株式会社
フルタカ電気株式会社、株式会社ミヨシ電子
主要取引銀行
(敬称略) 三菱東京UFJ銀行 日本橋中央支店
みずほ銀行 錦糸町支店
りそな銀行 錦糸町支店
三井住友銀行 錦糸町支店
加入団体
(敬称略) 電子情報技術産業協会(JEITA)

株主数:819人

【大株主の状況】平成27年3月31日現在 (%)
石塚興産株式会社 24.96
石塚 二朗 18.91
SEMITEC従業員持株会 12.66
日本トラスティ・サービス信託銀行 6.27
石塚 大助 5.65
石塚 みどり 2.99
横山 寛泰 1.03
河村 静男 0.91
笹原 邦夫 0.91
株式会社三菱東京UFJ銀行 0.88
資産管理サービス信託銀行 0.88
計 76.10



業績の推移(百万円)

売上高 営業利益 経常利益 当期利益 一株利益 一株配当
2013/03 9,804  3  163  -693  -245.1  0.00 
2014/03 11,927  410  538  318  112.6  25.00 
2015/03 13,055  689  1,028  782  276.5  30.00 
2016/03(予) 14,041  665  655  450  159.3  20.00 
財務・CF(百万円)  
総資産
純資産
自己資本比率
有利子負債
資本金
12,868  
7,903  
61.3 %  
2,127  
758  
営業CF
投資CF
財務CF
現金等
34  
-156  
-227  
2,427